「品川Vタワー」を選ぶメリットとは?

品川グランドコモンズ 一番右の建物が品川Vタワー
品川は、今後10年の変化が最も楽しみなエリアNo.1ではないでしょうか。
品川駅は、2027年の開業を目指すリニア中央新幹線の始発駅となる予定。
国内交通のハブとなり、人や物の流れも大きく変わることでしょう。
もちろん現時点でも品川は、おすすめの街。
某ランキングにも名前の挙がる人気の街で、都市の利便性を思う存分享受できます。
今回は、今選ぶ価値のある品川の高級タワーマンション「品川Vタワー」のメリットをたっぷりお伝えします。
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品川Vタワーのメリット1. 電車・飛行機・新幹線とアクセス抜群
品川Vタワーの最大の魅力は、そのロケーションでしょう。
駅までのアクセス、駅からのアクセス、駅以外のアクセスと、品川はどれも良好です。
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■高架のデッキ、スカイウェイで駅直結、雨に濡れない
品川駅の港南口から品川Vタワーまでは、高架の歩行者専用通路、スカイウェイでつながっています。
雨の日も傘いらずで便利なのはもちろん、車の往来や暗い夜道といった心配がないのは素晴らしいメリットです。
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■品川駅は複数路線が乗り入れるターミナル駅

※画像はイメージです
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品川駅は都内有数のターミナル駅。
電車、新幹線の両方が利用できるため、通勤・通学だけでなく、出張や旅行などにも非常に便利です。
品川駅には、主に以下の6路線が乗り入れています。
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・JR東海道本線
・JR山手線
・JR京浜東北線
・JR横須賀線
・JR東海道新幹線
・京急本線
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ちなみに一日の利用客数は、JR品川駅が21万人(JR東日本:各駅の乗車人員2021年度)、京急品川駅が16万人(京急WEB:駅別平均乗降人員2020年度)となっています。
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■新幹線も空港もアクセスが良く出張・旅行に最適

※画像はイメージです
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品川は新幹線の停車駅でありながら、羽田空港も30分以内という恵まれたロケーション。
出張や旅行の多い方にはこのうえなく便利で快適な環境でしょう。
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■リニア中央新幹線の開通でさらに便利に
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品川駅はリニア中央新幹線の始発駅として準備が進められています。
2027年の開業予定は遅れるようですが、いずれ開業したあかつきには、品川駅の利便性はいっそう向上することでしょう。
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■都心ターミナル駅直結の希少なタワーマンション
駅直結のタワーマンションは数あれど、東京都心のターミナル駅に直結したものは決して多くありません。
電車、新幹線、飛行機、リニア中央新幹線と、アクセス至便の品川駅。
駅直結の品川Vタワーは、いずれアクセスの良さ日本一となるかもしれません。
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品川Vタワーのメリット2. 資産価値を期待できる

品川駅周辺 空撮
品川Vタワーは、品川駅東口の再開発事業で生まれ変わった街、品川グランドコモンズの7棟の高層ビルの一つ。
品川エリアの再開発は現在進行中で、リニア中央新幹線の開業も控え、今後の変貌もますます楽しみな街です。
周辺の地価は今後ますます上昇すると考えられます。
築年数を経ても、品川Vタワーの資産価値は安泰でしょう。
■2027年リニア中央新幹線開通予定
品川駅のこれからの姿として、リニア中央新幹線の開業は、多くの方が知るところです。
開業予定は2027年から修正されるようですが(JR東海:中央新幹線計画について)、開業すれば品川駅の利用客は劇的に増加します。
品川-名古屋は40分で結ばれ、品川のターミナル駅としての力は飛躍的に上昇するでしょう。
■2030年半ばには東京メトロ南北線が延伸
リニア中央新幹線の開通に伴い、東京メトロ南北線の延伸も計画されています。
品川から白金高輪間が結ばれ、六本木までのアクセスが現在の約19分から約9分と、大幅に短縮される予定です。
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東京メトロ:有楽町線延伸(豊洲 ・住吉間)及び南北線延伸(品川・白金高輪間)の鉄道事業許可を受けました
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■品川駅西口の再開発
品川駅西口では「世界の人々を迎え入れる品格ある迎賓都市・開かれたまちへの転換」をコンセプトに、再開発が現在進行中です。
2021年に閉館したシナガワグース敷地をはじめ、一帯には広場や公園が整備され、2つの高層ビルも建設予定。
2棟のビルは、2026年、2027年の竣工を目指し、計画が進められています。
オフィス、ラグジュアリーホテル、商業施設などを予定しており、すべて品川駅からデッキで直結。
さらに駅南側にもデッキが設置され、品川グランドコモンズや品川インターシティなどの線路東側エリアとの導線も整備される予定です。
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■環状第4号線の整備

※画像はイメージです
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またリニア中央新幹線をはじめとした品川エリアの変化を見据え、周辺道路の整備も行われています。
2032年までの事業期間で計画が進行中。
羽田・臨海部・六本木方面とのアクセス向上を目指すとともに、周辺道路の防災面・安全面でも機能の向上を図ります。
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西武ホールディングス:品川駅西口地区 (高輪三丁目)都市計画について
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品川Vタワーのメリット3. ハイグレードな設備で快適
高級タワーマンションとして販売された品川Vタワーは、専有部分もハイグレード。
高い天井に床暖房や充実した収納スペースなど、毎日を快適に過ごせます。
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■床暖房、天井カセット式エアコン、広いキッチンなどハイグレード設備
床暖房はリビングのみならずキッチンにも装備。
リビングのエアコンは天井埋め込み(カセット)式で、見た目はすっきりです。
また間取りはさまざまですが、キッチンや洗面のスペースが広い物件が多いのも大きな魅力。
水回りに広いスペースが確保されているので、家族との食事の準備、忙しい朝の準備もスムーズです。
さらに築年数がたっていることから、現在販売中の物件には、リフォーム・リノベーションした物件も多数。
より使い勝手の良い間取り、最新式の設備を揃えた物件が目立ちます。
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■全住戸分のトランクルームを地下に用意
品川Vタワーの魅力のひとつが、マンション地階に全住戸分のトランクルームがあることです。
トランクルームのあるタワーマンションは時々ありますが、全住戸分を備えるマンションは多くありません。
置き場所に困りがちなオフシーズンの家具や大型レジャー用品などの収納に、便利にお使いいただけるでしょう。
■採光、防音性にすぐれ、広く明るく快適な住空間
どの住戸もリビングは天井が高く、大きな窓からは光が入るため、広く明るいです。
気密性も高いので、住戸の向きによっては、冬でも暖房いらずの住戸もあるほど。
また品川Vタワーは駅や線路がすぐそばですが、窓を閉めた室内は静か。
まったくの無音ではありませんが、生活の妨げとなるような音はしないようです。
もちろん、近隣住戸の騒音もありません。
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品川Vタワーのメリット4. 共用施設が充実している

左:カフェ 中:ミニストア 右:シアタールーム
品川Vタワーは、高級タワーマンションにふさわしく、共用施設が充実しています。
重厚で華やかなエントランスをはじめ、ゲストルームやラウンジ、ジム、ミニストアもあり、利便性は抜群。
自宅マンションにいながらにして、リゾートでくつろぐような気分も味わえます。
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■41階にゲストハウス2室
品川Vタワーのゲストルームは41階にあります。
「ロイヤルツイン」「アーバンスイート」の2種で、“ゲストハウス”としています。
ホテルのスイートルームをイメージしたというインテリアで統一された上質な空間。
高層階ならではの夜景を楽しみながら、非日常を感じられます。
■42・43階のパーティールーム「スカイサルーン」
42・43階の2フロアを贅沢に使用した「スカイサルーン」は、居住者専用のラウンジ。
大人数でもゆったり過ごせる広さにキッチンもあり、パーティールームとしての使用も可能です。
室内はパリのデザイナー、カトリーヌ・メミ氏が手掛ける、シンプルでエレガントなムード。
抜群の眺望とともにとっておきの時間を過ごせるでしょう。
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■フィットネスジム「コンディショニングルーム」
25階にある「コンディショニングルーム」は、いつでも無料で利用できる居住者専用のジムスペースです。
ルームランナーやエアロバイクのほか、マッサージチェアのあるリラクゼーションゾーンもあり。
ちょっと体を動かしたい時や、ほっと一息就きたい時におすすめです。
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■シアタールーム「エッグシアター」
3階のシアタールーム「エッグシアター」は、映画や音楽を楽しむのにぴったり。
防音完備なので、楽器の練習などに使用する居住者もおられるようです。
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■1階エントランス
品川Vタワーのエントランスは1階の2か所と2階スカイウェイ側の3か所。
エントランスは、重厚感がありながら、明るく温かなムード。
特に1階のメインエントランスは、天井高7mの開放的な空間になっています。
木々やソファが配され、まるでホテルのロビーのよう。
帰宅するたび、くつろぎとともに住まう喜びを感じさせてくれるでしょう。
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■1階カフェ、2階ミニストア
品川Vタワー1階にはカフェが、2階にはミニストアがあり。
カフェからは敷地内の庭園を眺められます。
ゆっくり読書をしたり、急な来客に対応したり、マンションから出ずにカフェを利用できるとあって、居住者にも好評です。
また2階ミニストアは、日用雑貨や菓子類をはじめ、ちょっとした買い物ができます。
急ぎ必要なものを敷地内で調達でき、非常に便利です。
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品川Vタワーのメリット5. 飲食店の数・種類が多い
品川Vタワー周辺はオフィス街なので、飲食店はかなり充実しています。
特に平日のランチタイムにはワンコインのお弁当なども販売され、周辺の会社員で賑わいます。
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■気軽なファストフードからオシャレなカフェやレストランまで充実
品川駅構内のエキュート品川、駅前のアトレ品川をはじめ、品川グランドコモンズ、品川インターシティ内と、周辺には実にたくさんの飲食店があります。
スカイウェイで道路をわたった向かいの京王品川ビルには丸亀正麺やくら寿司もあり、外食には事欠かないエリアです。
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■ローカルな商店街なら北品川へ

北品川商店街
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ファーストフードやチェーン店ではなく、もっとローカルな飲食店や街の魅力を楽しみたいなら、北品川駅周辺がおすすめ。
北品川は、京急品川駅から南へ一駅、品川Vタワーからも徒歩7分ほどの距離です。
品川周辺の高層ビルが建ち並ぶ風景とは一変し、宿場町の名残を感じる街並みが広がっています。
北品川には商店街があり、軒を連ねるのは鮮魚、青果、海苔、駄菓子といった昔ながらの個人商店。
飲食店も充実していて、イタリアン、割烹、パン、ラーメンなど、ジャンルもさまざまです。
神社やお寺も点在し、日本の情緒を感じられます。
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■とっておきの日にも対応できるホテルもあり

※画像はイメージです
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品川駅近くには、大切なお客様をおもてなししたい時や記念日などに使えるホテルもあります。
品川イーストワンタワーには「ストリングスホテル東京インターコンチネンタル」、品川駅西側には「品川プリンスホテル」。
どちらも、格式あるホテルならではのホスピタリティを感じられるでしょう。
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品川Vタワーのメリット6. クリニックは棟内や周辺に多数
品川Vタワー周辺はオフィス街ですが、クリニックや病院が点在し、もしもの場合も心配ありません。
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■メディカルゾーン1・2Fには皮膚科・整形外科・歯科・耳鼻科あり
品川Vタワーは、1階2階部分にメディカルゾーンがあり、皮膚科、整形外科、歯科、耳鼻科が入っています。
周辺のビルにもクリニックが点在。
品川グランドコモンズのイーストワンタワーの眼科や内科をはじめ、ほとんどすべての診療科が揃っています。
総合病院も線路の反対側の高輪口や、北品川方面にあるので安心です。
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品川Vタワーのメリット7. 管理が良い
品川Vタワーは管理状態が良く、築年数を経ても良好な状態を保たれています。
各住戸の窓やバルコニーの手すりはもちろん定期的に清掃され、共用スペースは常に清潔。
各階にあるゴミ置き場は、頻繁にゴミが回収され、二重扉なのでにおいが気になることもありません。
管理人は常駐で、コンシェルジュの対応の良さも評判です。
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まとめ
品川Vタワーを選ぶメリットについてご紹介致しました。
物件そのもののグレードもさることながら、アクセスの利便性、街の将来性を見ると、これ以上の物件はないというほど、魅力にあふれています。
ぜひ一度、現地をご覧になって、品川エリアの今に触れてみてくださいね。
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